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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
 そして今、私は右手の灰皿と左手の缶ビールを落とさないように必死でした。
 奈央子様は時々ハイヒールの爪先で私のペニスに悪戯されます。美しい女性に顔面を、椅子や座布団のように使われているという惨めさに、私のペニスは硬く大きくなり真上を向いています。
 




 奈央子様はヒールの爪先でペニスを突付かれたり、すーと撫で上げたりされます。私はペニスに感じる快感に身悶えし思わず声が出てしまいます。その度、手に乗った灰皿や缶ビールが落ちそうになるのです。奈央子様は分かっていてペニスに悪戯されているのです。

 突然、ハイヒールの尖ったつま先がペニスの亀頭の部分を突きました。
「あっ、うぅ」
 一瞬の痛みを堪え両手に神経を集中したので、辛うじて手に乗っていたものは落ちずにすみました。
「えらい、えらい…。よく落とさなかったね…。褒めてあげるわ」
 奈央子様は両足のヒールの爪先でペニスを挟み優しく柔らかく撫でて下さいました。両爪先が上下する快感にペニスはピクピクしています。
「逝ったらだめよ。分かってるね」
「はい」

 このまま続けられたら本当に逝ってしまいそうでした。痛みを与えられた後、こうした快楽の時間を与えられることで、私は完全に奈央子様に操られているのです。
(あぁ逝きそう…)
 でも、奈央子様もそこのところはよくご存知で、我慢の限界に近づきペニスの付け根や睾丸がぎゅーっと絞り込まれるような感覚に襲われた頃に、両足をペニスから離し太腿の上に戻されます。逝く寸前まで上り詰めた快感が引いていきます。

 奈央子様が煙草を灰皿で揉み消しながらおっしゃいました。
「さっき灰皿を落としてたら、お前の掌で揉み消してたところだねぇ」(続く)
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