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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
 急いで椅子の姿勢を取ると、奈央子様は私の顔の上に腰を下ろされます。私の両目は奈央子様の大きなお尻でふさがれて何も見えなくなります。鼻の上には奈央子様のアナルの辺りが、口の上には奈央子女王様の尊い女性自身のあの部分が覆いかぶさり、私の太腿の上にはハイヒールの両足が乗せられます。
 今夜の奈央子様はシャワーを浴びられた後で、キャミソールとTバックのショーツをはいておられました。ショーツの上からとはいえ、薄い繊維を通してボディソープの匂いと花のような甘い香りが私の鼻腔を満たしました。




 ただ、60kgを超える体重を支える顔は、その半分以上がソファーに沈み大変な重みを感じています。奈央子様はそれを知っていながら、身体を左右に揺すったり少し持ち上げてドスンと下ろしたりして、私が苦しむのを楽しまれます。身体を持ち上げられるときは、ヒールが私の太腿にくい込み悲鳴を上げてしまうほどの痛みを感じます。

 一番辛いのは、奈央子様が御身体をやや前に傾けられ、アナルと女性自身の部分が私の鼻と口をピタリと塞いでしまうときです。呼吸が全く出来なくなり、苦し紛れに動こうとするとピンヒールが太腿に容赦なくくい込みます。

 今は少しだけですが口で呼吸ができます。鼻は完全に奈央子様のお尻の割れ目の中に埋没しており、鼻では僅かの呼吸も許されていません。苦しいからといって口での呼吸も注意しなければなりません。私の呼吸が奈央子様の女性自身に当たるようなことがあればまた鋭いヒールが太腿にくい込みます。(続く)
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