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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
「随分大量の我慢汁だよね。まさかお前、逝っちゃったんじゃないよね?」と怜奈様。
「えぇー、これザーメン混ざってるの!」
 香里様が大げさに驚いて大きな声を出されます。また全員が大笑いされます。
「どうなの? 逝ったの?」
 奈央子様が乗馬鞭でペニスに円を書くようにしながらおっしゃいます。
「い、いいえ。まだ、い、逝ってません…」 
私は鞭の先がペニスにふれる快感と、また睾丸を打たれるか分からないない恐怖を感じながら答えます。
「そうよねぇ。罰が怖くて勝手に逝けないわよねぇ。お前、勝手に逝ったらどうなるんだった? みんなに教えてあげてちょうだい」



「は、はい」
「どうなるの? 何されるの? 教えて」と香里様です。
「ば、罰として二度と…逝けない身体に…されます」
「二度と逝けない身体…。何されるの?」
「こ、睾丸が、つ、潰れるまで蹴られます…」
「ははは、金玉潰されれば射精できないわねぇ。でも、潰してみたいなぁ…」

 香里様が指先でペニスの裏筋をレオタードの上からすっと撫でられます。腰がピクンと震え逝きそうになります。
「私に潰させてくれる?」
「うぅ、お、許し下さい。香里様。ど、どうか指を止めて下さい。お願いです。お願いです…」
 私は本当に逝ってしまいそうで必死にお願いしました。
「香里ちゃん、一人で遊ばないで私達にも楽しませて」
「まだ逝かせちゃだめよ。こいつの身体で遊んでからでいいんじゃないの」 
「そうよ。そうしようよ」
「弄ぶ時間はたっぷりあるね」
「わぁー、楽しみねぇ」
 全員が笑いながら口々におっしゃいます。男を残酷に扱うことを心から楽しんでおられるようでした。

 今から私は朝までの何時間もの間、ここにおられる6人の女性から嬲りものにされ、鞭で打たれ、ビンタされ、踏まれ、蹴られ、唾を吐きかけられ、陵辱され続けるのです。
 ペニスやアナルを悪戯され、逝くことの許可を決していただけないままザーメンを飛び散らせて、最後に、睾丸が潰れるまで股間を蹴り続けられるのです。

 私はそんな地獄のような状態を思い描きながらも興奮していました。ペニスはどうしようもなく大きく硬くなり、尽きることなく我慢汁を溢れ出させています。
 レオタードを脱いで、部屋の真ん中で四つん這いになるように命令された後、奈央子様がおっしゃいました。
「今日からお前は私達のみんなの奴隷だからね。誰の呼び出しでも飛んで来るんだよ。いいね」

 私はほんの少しの迷いもなく頷いていました。
矢野奈央子様、春名実紗子様、村上亜美様、奥田千尋様、吉川香里様、南怜奈様の共有の奴隷になること、それは、私の身体に与えられる陵辱の限りを通じ、女性の残酷さ冷酷さを思い知ることなのでしょうが、マゾの私にとってそこは天国とも言える世界なのかもしれません。

sessionA (with Miss.Naoko)   終り
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