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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
「シャワー浴びといで」
 奈央子様はロープを解いて、アナルのローターを抜いて下さいました。
「プレイは終わりじゃないからね。さっさとするんだよ」
「はい」
 私は四つん這いで部屋から出るとバスルームへ向かいました。お許しがない限り、歩くのは四つん這いと決まっています。シャワーを済ませて部屋に戻ると、奈央子様は薄いグリーンのミニスリップに着替えられていました。



「お前のペニス、ちっとも小さくならないね」
 おっしゃるとおり、ペニスはプレイが始まってからずっと大きく硬いままです。
「こっちおいで」
 ソファーの側へ来るように呼ばれました。
「今度はちょっと恥ずかしい目にあってもらうよ」
「はい。奈央子様」
 何をされるのか期待と不安が入り混じった気持ちです。
「これを着てごらん」
 そうおっしゃると、奈央子様は手元にあったものをポンと投げてよこされました。四つん這いになった私の目の前に落ちたのは、黒い網タイツとオレンジ色のレオタード、肌色の薄いブラジャーでした。レオタードは袖の短いシンプルなものでバレーやダンスの練習着のような感じでした。
「早く着るの!」
「は、はい」

 私は恐る恐る身に着け始めました。奈央子様の目の前でじっくり見られながら女性用の衣装を着けるのは恥ずかしくてたまりません。タイツを履くと勃起したペニスが編み目を突き破りそうに飛び出しています。
「ははは、お前のおチンチンはずっと勃起したまんまだね。淫乱マゾチンポ、ほんと恥ずかしいね」
「あぁ…」
奈央子様になじられるだけでもペニスはより硬くなります。

 ブラを着けると、
「中に詰めなさい」
そうおっしゃって丸まったパンストを二つ投げてよこされました。ブラジャーの中にパンストを詰めると見た目は膨らみ胸ができたようになります。最後にレオタードです。これを着ると股間も押さえれらて何だか本当の女性になったような気がしました。(続く)
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