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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
 大変、大変、大変ご無沙汰してます。

 昨年は2回しかブログの更新をしてませんでした。止めてしまえばいいようなものですが、何か内に溜まってきたものをぱーっと吐き出したくなった時に必要かなと思って放置したまま残してます。

 長期ご無沙汰の理由は、仕事が忙しかったり、風邪を引いたり、四十肩が悪化したりと、いろんなことがあるのですが、ぼちぼち更新していこうかと思った矢先に、馴染みの老舗クラブ二つが相次いであんなことになったのが大きいです。

 ま、両クラブとも、システム変更の上再開しましたし、それは喜ばしいことなんですが、プレイルームがなくなったのは残念でなりません。違法ということなら仕方ないですけど…

 前回、馴染みの女王様がお辞めになったり長期休暇だったりという話で、お辞めになった女王様とのプレイについて書きました。今回はその時にちょっと触れていた長期休暇明けの方の女王様とのプレイを書いてみます。

 去年の夏ごろ、まだルームが健在なりし時期のプレイです。


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 長期休暇開けはR女王様です。

「久しぶりー」

という明るい声で女王様、崩されていた体調も万全な様子でした。 

 久しぶりであろうが、休暇明けであろうが、R女王様は一旦プレイに入ると相変わらず厳しいです。長い間プレイをしていなかったわけで、当然その間のオナニーの有無を問われます。

「ずっと我慢してました」

 ビンタ

「一回だけしました」

 ビンタ

「毎日しました…」

「ははは…、お仕置きね」
090201-004.jpg

 で、一本鞭、乗馬鞭、縛り、踏みつけ…ブランクなど何のその興奮のプレイが続きました。

 ただ,何といっても今回のプレイの中心はペニス責めでした。

 強制的に言わされます。

「無断オナニーの罰は大変よ」
「はい…」
「おチンチンを責めないとね。覚悟して来たんでしょ」
「あぁ…」
「悪いことをしたと思ってるなら自分からお願いしてみなさい」
「勝手にオナニーをした罰に…ペニスを…
「ペニスを…なに?」
「ペニスを懲らしめて下さい。罰を…与えて下さい」
「ふふふ、泣くまでやってあげるわよ」
「ひぃ…」

 まぁこちらが希望したこともないとは言えませんが、期待以上に強く怖く存分に責められました。プレイ後、R女王様も体調が回復して久しぶりに思いっきり責められてすっとしたと言ってました。

 例によっては着けてきた女性用のショーツをずらされます。ペニスに睾丸が丸見えの情けない状態です。

 仰向けに転がされ縛られて剃毛されました。(ペニス周りはお許しいただいてます)ペニスが萎えないようにペニスと睾丸の付け根を紐できつく縛られます。

090201-003.jpg

 まず、蝋燭からです。R女王様に巧みにしごかれながら真っ赤な蝋涙が落下してきます。わざと近い距離から落とされるので熱さが中途半端ではありません。当然亀頭部分を中心に見る見るうちに蝋で覆われてしまいました。恥かしいことに熱さが刺激になってペニスは萎えるどころかますます勃起を強めてギンギンになってしまってます。

 そして、次にこびりついた蝋を落とすのは乗馬鞭でした。鞭で蝋を払い落とされるのは何度も経験していますがやはり痛いです。情けない声でお許しを請うのですが、女王様は笑いながらペニスを打たれます。
 蝋を払う程度なのでそんなに強く打たれないのですが、睾丸にヒットしそうで怖くてたまりません。
 勃起したペニスを横から払うようにして打たれるのが一番痛かったです。たまに睾丸を鞭の先で突かれて声が出てしまいます。もう涙目になってお許しを請うだけでした。ペニスは鞭で打たれて赤くなり落ちきらなかった蝋の欠片があちこちにこびりつき惨めな状態でした。

 この辺りまでいつもの流れだったのですが、このあとが辛くて辛くて叫べども叫べども許されず、R女王様の怖さを改めて知ることになりました。

「お前、こんなにされてもお汁でべとべと。お行儀悪い」
「申し訳ございません…」
「全然反省してないよね」
「いいえ反省してます。本当です…」
「いいや、してない!」
 

 そして、お線香です。改めて床に転がされ、動けず逃げられずの状態で縛り直されました。目の前でお線香(仏壇とかに供えるようなやつです)に火が点され、

「吹き消しなさい」
「お許し…下さい…」
「吹き消すの!」
「はい…」

 これから酷い目に遭うお線香の火を自分で消さなければならない状況に興奮してしまいました。

 炎が消えお線香の先が真っ赤に燃え、白い煙がゆらゆらと上っています。R女王様はこれ見よがしにお線香を私の目の前に近づけます。

「めちゃくちゃ熱いよ」
「うぅ…」

 お線香が視界から消えペニスに近づけられます。仰向けに縛られ下の方が見えず、いつお線香が押し当てられるのか分からなく恐怖感が一杯です。

 突然ちくっと来たかと思うと亀頭に強烈な熱さというか痛みが襲って来ました。 

「あぅーー」
「ははは…」
「熱うぅ…」
「当たり前よ」

 お線香が離されては着けられてが繰り返されます。ペニスというより殆どが亀頭の表面と亀頭の裏筋に押し当てられるのです。最初はツンツンと突くだけだったのに、お線香の密着する時間がだんだん長くなって絶えられない熱さです。でもペニスはぎんぎんに勃起してるのです。

「お、お許し…お許し下さい。あぅーー」
「耐えなさい。無断オナニーの罰なんだから」
「お願いです。お線香、お線香、もう堪忍して下さい」
「本当にお許し下さいなら、ちゃんとお願いしてごらん」

 全然止めてもらえません。何度もお線香で突かれます。

「R女王様、どうかお線香をお許し下さい。お願いいたします」
「ふん、勃起させといて…」
「お願いです。R女王様お止め下さい…あぅ!」

 またちくっと来ます。

 情けないことに熱さの刺激で勃起したペニスの先は我慢汁が溢れているみたいです。

「分かった。止めてあげる」
「有難うございます」
「べとべとの我慢汁で消すからね」
「あぁ、そんな…」

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 怖さと興奮でペニスがピクピク動いてしまいます。

「動くんじゃなの!」
「あぅ」
「オシッコできなくなってもいいの」
「ひぃ…」

 R女王様、本気でした。怖くて全身に力が入りました。ちゅっという小さな音が聞こえ、尿道孔の下辺りに熱さを感じてお線香が消されたのが分かりました。身体から力が抜けて行きます。

「あ…ありがとうございました」
「見てごらん。面白いことになってるよ」

 身体が起こされペニスを見ました。亀頭の表面に幾つも白っぽい点々が付いています。お線香の灰と軽い火傷との痕でした。尿道孔の直ぐ下で裏筋へ続く部分(縫い合わせみたいな部分)には、他よりも赤黒くなった部分がありました。たぶんお線香が消された場所なのでしょう。

「あぁ…」

 見てると熱さが蘇ってきました。でも小さくなりません。

「大きいままで全然反省してないね」
「あぁ、反省してます。もう勝手にオナニーしません」
「ふん」
「本当です。反省してます」
「今度勝手にオナニーしたら、次は火の点いたお線香を尿道に突っ込むからね!」
「あぁ…それだけはお許し下さい…」

 思わず身震いします。

「あっははは…」
「絶対しません…」
「どうかしらねぇ…。煙草で亀頭を焼いてあげてもいいわよ」」

 その言葉でペニスはさらに大きくなって行きます。

(この痕は4,5日消えませんでした…)

 十二分に怖い目に遭ったのに、その日のペニスへの折檻はこれだけでは済みませんでした。R女王様はさらに恐ろしいものを取り出されます。長い間何人もの女王様とプレイをしてきましたが、これを使われたのは初めてでした。
 
「終わったと思ったでしょ?」
「はい…」
「甘い、甘い」 

 最初見たときは何か分かりませんでした。掌に乗りそうな小さな物体。何かのマスコットのようにも見えましたが、R女王様がぐっと握るとカチンと音がして、そのあとチチチチ…という音が続きます。

「何か分かる?」
「……」
「分からない?」
「うぅ…」
「分からないわけないでしょ!」

 音を聞いて何か分かったのですが、まさかというか、分かりたくない…、認めたくない…

 スタンガンでした。

「R女王様…お許し…」
「これは何?」
「ス、スタンガン…です」
「そう」
「うぅ…」
「チンポに行くよ」

 怖くて全身に力が入ります。でも、マゾゆえに心の奥底では何か蠢くものがあるのです。

「あぁ、お許し…痛い…怖い…」
「何が痛い怖いよ。まだ何もしてないでしょ!」
「でも…」
「お線香を止めてあげた代わりよ」
「お許し…あっ!」

 いきなりペニスの茎にスタンガンが押し付けられました。針が刺さったような痛みがペニスを貫きます。

「痛いぃ…!」
「そんなに強いやつじゃないから平気でしょ」
「お許し…下さい」
「大げさなのよ、お前は。じゃもっときついやつに変えようか。大きいのもあるわよ」
「あぁ…女王様」

 本当に痛いです。針は刺さった瞬間の痛みが凄いですが、その痛みも山を越えるとなんとか耐えられます。でもスタンガンは女王様が握ったままだとその間ずっと電流が流れて針の刺さった傷みが続くのです。
 よく低周波治療器の電極でペニスを責められましたが、比べれば電極のほうがずっと楽な気がします。

「お許し下さい…お許し下さい…お許し下さい…」
「だめ」

 カチン、チチチチ…

「あぅ!」

 カチン、チチチチ…

 何度も繰り返されます。辛いです…

「お願いです…お願いです…お願いです…お許し下さい」
「許さない。亀頭に下さいって言いなさい」
「あぁ…それは…」
「どうか亀頭に下さいでしょ!」
「女王様…」
「亀頭に下さいって言え!」

 スタンガンの刺激が亀頭に来ると思っただけで、恐ろしさが一気に押し寄せてきます。

 でも、マンションの薄暗い一室で、縛られ転がされ、オナニーをした罰にスタンガンをペニスに押し付けられ、許しを請い泣き叫んでいる…。この状況が痛みを超えて興奮を呼んでしまいます。情けないです…

「言えないの?」
「う…」
「だったらいいわよ。金玉に押しつけるから」
「うあぁ…」

 睾丸と亀頭なら睾丸の方がましという人も多いかと…、でも、私は睾丸への責めに殊のほか臆病で、睾丸に何かされるかと思うと恐怖が先に来てしまいます。

「き…亀頭に…下さい」
「何て?」
「亀頭に…下さい…」
「も一回」
「亀頭に下さい」
「何が欲しいの?」
「亀頭に…スタンガンを…下さい…あぁ…」
「もっと大きな声で!」
「き、亀頭にスタンガン…スタンガンを下さい…あぁお許し…」
「あっははは…、あげるわよ。覚悟しなさいね」

 茎のところでも相当な痛みが来たのに、亀頭では、それもお線香で火傷状態の亀頭にスタンガンが近づきます

 亀頭に押し当てられると同時にカチンと音がしました。チチチ…

「あぅぅぅぅ…!」

 身体がビクンを飛び跳ねます。スタンガンは一瞬で離されましたけど亀頭に針が刺さったような痛みが来ました。これは耐えられない痛みです。
 以前、亀頭に針を刺された時のことが頭に浮かびました。同じくらい絶叫しました。

「あぁー、痛い…痛いです。女王様!」
「まだまだよ」
「お許しく…あっ痛っー!」
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 また身体が痛みに跳ねます。

 押し当てられる時間が長くなります。お線香で責められた痕にスタンガンを押し当てられ、辛くて痛くて目尻から涙が流れます。

「もうオナニーしない?」
「はい…はいもう…しません」
「本当に?」
「はい、本当です…本当です」

 止めていただけると思いました。一旦気が緩みました。

「やっぱり信用できないね」

 スタンガンが強く亀頭に押し当てられます。私は身体を震わせて叫びます。

「あぁ…本当に…あぅ痛っ!!…痛い…お許し、お許し下さい…R女王様…」

 半泣きでした。

「あっははは…惨めねぇ」
「お許し下さい…R女王様…お許し…下さい…。お願いです…」
「最後にきついのを行くからね」

 今までで一番きつく長く押し付けられました。絶叫します。言葉になりません。獣のような叫び声が廊下中に響いたと思います。

「もうオナニーしません…無断でオナニーは…しません…」
「ほんとかなぁ?」
「本当です。R女王様、お許し…下さい、R女王様…痛い…痛い…お許し下さい…」

 漸く止めていただけました。肩で息をしています。R女王様も責めきったみたいな感じで笑ってられます。あんなに酷く責められてもペニスは萎えることを知らず最高に勃起したままです。というか、逝く寸前まで来ていました。

 フィニッシュはR女王様の手の中で逝きました。逝ったあとは力尽きたという感じで暫らく動けませんでした。R女王様は、私が動こうとするまで待って下さってました。ブランクがあっただけ楽しさも(辛さも)大きかったです。


 スタンガンですが、聞けば痴漢撃退用のすごく軽い出力のものだそうです。痴漢の掌や手の甲に押し付けるのならチクリ程度なのかも知れませんが、何せペニスや亀頭ですからね。メーカーはそんなところに使った場合のショック度合いなんて測ってないでしょう…。

 あとで女王様にメールをして、

「スタンガン、最高に興奮しました」

 と書いたら返事はこうでした。

「興奮したって? あんなくらいでやめるんじゃなかった。次は容赦なしだから覚悟して来るのよ」


次は容赦なし…と言われてからもう半年が経ってます。新システムとなったクラブでもR女王様は健在です。ホテルでのプレイになってしまいましたが、そろそろお会いしたくなってきました。
 でも、マンション中に響き渡るような声で絶叫でき、他の女王様が通りがかりに覗いて下さるようなプレイはもう不可能なんでしょうね。つくづく残念でなりません。



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コメント
この記事へのコメント
tomomi様
お久しぶりでございます。
覚えてらっしゃいますでしょうか?
コロです。
久々の更新、楽しませていただきました!
ありがとうございます。

読みながら、自分自身と重ね合わせて興奮してしまいました・・・


夢楽園リニューアル後、2度お店に行きましたが、ホテルのプレイだと磔台やSMチェアーがないので部屋選びが難しかったですよ。
1度目はベッドが太いパイプでしたので、磔にしていただけましたが、2度目はロープを結べるパイプや張りが無かったので、なかなか思うようにプレイができませんでした。

SMルームが取れればよいのですが、あのあたりのホテルのことは良くわからないし・・・
下調べが重要かもしれません。

それと、残念な点はプレイルームで女王様をお待ちする時の緊張感が減ってしまったことですね。

女王様をお待ちする間のレベーターが動く音、キャスターバッグの音、女王様がお歩きになるヒールの音、奴隷をつれて歩かれる女王様の声など、待っている時点からプレイが始まっている雰囲気だったのですが、それは無くなってしまいました。

よい点を上げるとすると、早めに部屋に入ってシャワーを済ませ、撮影機材や持参した道具などを綺麗に並べて女王様の到着をお待ちできる点は、ホテルになってよかった点でしょうか。
あと、部屋がきれいで広いのも良いところですね。(これは選ぶホテルと部屋次第ですけど)


贅沢を言ったり、過去を引きずってもどうしようもないので、これからどう楽しむかを考えますw

では、またの更新を楽しみにしております。
2009/02/01(日) 22:40 | URL | コロ #WkD1iydg[ 編集]
コロさん
 お久しぶりです。
 コメント有難うございました。

 そうですか。リニューアル後2回も行かれたんですね。
 ホテルでのプレイは他のお店で経験してるのですが、あの淫靡な感じのルームでのプレイと比べると何か物足りない感じがします。
 でも、素敵な女王様に会いたい気持ちには勝てません。近いうちに行ってみます。
 コロさんもブログ再会してください。
2009/02/02(月) 21:48 | URL | tomomi@M #-[ 編集]
すごく興奮します
こんにちは。いつも楽しみに拝見しております。
私も夢のFANですが、ホテルになってからはまだ1度しか行っておりません。
tomomi様のブログを読んでいるだけで私も勃起してしまいました。
近々お仕置きをしてもらいに行こうかと思いました。
また、ブログ更新楽しみにしております。
2009/02/03(火) 16:38 | URL | MみなみM #-[ 編集]
ですね~
あのプレイルームの雰囲気は別格のものがありましたね。

私はドアを開けて待つように言われていましたので、女王様を待っている時からがプレーでした・・・
懐かしいです。

それはそうと、blogですか!!
公開するように管理していただける女王様とめぐり合えたら再開しますw

自分自身では日記も継続できない意志薄弱ですので(TwT)アハハハハ・・・・
2009/02/05(木) 03:00 | URL | コロ #WkD1iydg[ 編集]
おひさしぶりでした
 tomomiさん、久しぶりの更新
じっくりと読ませていただきました。
スタンガンのシーンはなかなかに美味しゅうございました。
次回は、もっと、容赦なくやってもらえるとは
楽しみな事でありますね。
半泣きのtomomiさんの、経験談
私も、首をながーあくして、待ってますね。
2009/02/05(木) 19:31 | URL | さやか #vzo6t0w6[ 編集]
MみなみMさん
 ブログ拝見しました。見つかった下着泥棒…
 私も大好きなシチュです。情けなくて惨めで、でもS女様の言いなりになるしかない…
 お馴染みの女王様は誰なんでしょう? 素敵な方でしょうね。

コロさん
 そうですね。ドアの半開きが天満時代の最高の醍醐味だったのですが、ほんと残念です。

さやか様
 ご無沙汰してすみません。
 女王様の「容赦しないからね」とか「泣いても許さないわよ」とか「覚悟出来てるわよね」とかのダメ押し系の言葉にいたく興奮してしまうのは何故なのでしょうか?
 首を長くしてもらわなくてもいいように頑張ります。
2009/02/05(木) 21:16 | URL | tomomi@M #-[ 編集]
興奮しました
tomomiさん
久しぶりの更新、たいへん楽しく、自分の身に置き換えつつ読ませていただきました。
私もR女王様に線香でペニス責めして頂いたことがありましたが、tomomiさんが受けたのと比べると、ずっとずっと甘いものでした。
その責めを受けた上にスタンガン!、tomomiさんを尊敬してしまいました。
プレイの様子を読ませていただいて、自分もペニス責めされたくてウズウズしてきました…
2009/02/06(金) 21:52 | URL | 敬 #-[ 編集]
敬さん
 テンションが上ってると受け入れてしまうんですよね。後で考えると、よくあんなこと出来たな…と思うことがあります。
 お店に行かれたらレポートお願いします。
2009/02/08(日) 09:52 | URL | tomomi@M #-[ 編集]
いいですねぇ~♪
オナニーの罰として、たっぷりお仕置きされる・・
お尻が腫れ上がり血が滲むまで叩かれて、チンコにもうんとお仕置き。
お線香でのお仕置きはとても興奮します。
あまりの痛さに泣き叫ぶ・・・・・お仕置きはこうでないとね^^。

そんなパートナーが欲しいなぁと思いますが、愛媛じゃ情報がなさ過ぎますね^^;。。。
じゃあ、SM倶楽部はというと・・・それもないのよねぇ(苦笑)
真似事のようなデリヘルはありますが、全くモノ足らず私に言わせればお遊戯ですもん^^;。

そちらの地域が羨ましいですね。(^0^)/
2009/02/14(土) 14:45 | URL | kan #-[ 編集]
kanさん
 お久しぶりですってか、こっちが全然更新してなかったんですが…

 スタンガン、怖かったですが興奮したのも事実です。

 実は去年の秋ごろに別の女王様(店も別で初対面)と浮気をしたんですが、スタンガンよりも恐ろしいもので責められました。初めて見る器具でした。また、近いうちにレポします。
2009/02/16(月) 23:36 | URL | tomomi@M #-[ 編集]
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