先日の「スイッチが入るとき」の続編です。何度か書いてますように、S女性の集団に責められる、嬲られる、いたぶられる、拷問される、ご奉仕させられる、こき使われる、その他諸々…というのも、私の場合は結構ツボです。
もっとも、力量も技量も体力も伴いませんから、現実にそんなことがあったとしても大勢のS女性の方々にご満足いただくまでに気を失ってしまうでしょうけどね…
まあ、こんな画像でもスイッチが入って、あっという間に妄想の世界へ…ということです。
「いいわね。今日からお前はここにいる全員の共有奴隷兼便器なんだから、みんなの顔と名前をちゃんと憶えておくのよ」
「は…はい」
「一度しか言わないから、それで全員の名前と顔を憶えるのよ。忘れたり間違ったりしたらどんな目に遭うか分かってるわよね」
「い、一度だけ…」
「私は圭子ね」「はい」
「早百合よ」「恵理佳ね」「ひとみ」「私は香奈」「麻紀よ」
「恭子」「千尋ね」「阿哉子」「弓佳よ」「ちあき」「美香」「愛美よ」
「真奈ね」「恵理です」「実耶」「奈美よ」「由以子ね」「美穂」「真美」
「香里よ」「彩香ね」「恵理子」「美貴」「郁美ね」「杏奈よ」「裕美」
「由加里」「私、せいら」「沙弥香よ」……
「あぁ…」
「いい? 憶えたわね」
「うぅ…そ、それは…」
「さあ、一人ひとり、顔を見ながらみんなの名前を言ってごらん」
「け…圭子さま、ひとみさま、え…恵理佳さま、沙弥香さま…、うぅ、申し訳ございません。もう憶えておりません」
「たった4人!」
「は…はい、申し訳ございません。どうかもう一度お名前をお願いいたします」
「何回言っても同じよ! 4人しか憶えられないようなバカ奴隷には時間の無駄なの」
「あぁ…お願いです。どうか…」
「身体で憶えてもらうしかなわね」
「そんな…憶えます…憶えますので、どうかもう一度…」
「だめよ。もう遅い。一度しか言わないって言ったでしょ」
「ど…どうか」
「お前にお似合いの方法で憶えさせて上げるわ」
「……」
「今からお前を両手吊りにするからね」
「うぅ…」
「一人20発ずつ一本鞭で打ってあげる」
「ひっ、お一人、20…発…」
「1発打たれるたびに、一本鞭で打ってる女の子の名前を叫ぶの。20回も呼べばどんな馬鹿でも憶えられるでしょ」

「あぁ…どうか鞭は…お許し下さい」
「鞭が嫌なら、お前の身体に30人分の名前を彫ってあげてもいいわ。焼印でもいいわよ」
「あぁ…そ、それは…鞭を…お受けします」
「全部で600発は超えちゃうからね」
「ひっ、た、耐えられそうに…ありません」
「耐えるしかないの。途中で気を失ったりしたら最初からやり直し」
「あぁ、そんな…」
「うるさい! 吊るわよ。みんな手伝ってね…」
画像の一つ二つでここまで妄想する自分に呆れてますけど…

