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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
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 またまた、しんのすけさんのブログに反応してしまいました。

 しんのすけさんは「素敵でスムーズな移行」の冒頭でこのように書かれています。

『M男が女王様からお聖水を頂くパターンには、二種類の
理由付けがありそうでございます。
一、厳しい調教に耐えた「ご褒美」としての聖水
一、便器代わりに使用される「責め」の一環としての聖水』

                               
 私の場合は圧倒的に二つ目が多いです。

 も少し正確に言うと、私の好みが二つ目なのであって、それから派生するパタンと言えばいいのか、人間としては有り得ないような(「便器」扱いの段階で既にそうですが)、自分が家畜にも劣る最下級の身分であることを思い知らされ、屈辱感や惨めさをとことん感じさせられるようなかたちで聖水を与えられたいという願望が強いのです。

 しんのすけさんもブログの中で仰っているように、『結局は「おしっこ」なんで、決して美味しいものではない』ですし、正直に言うと、私は「飲みやすい」と思うことがあっても、「美味しい!」と思ったことがないのです。
 だからこそ、「責め」られ、「酷いこと」をされていると思うことが出来、女王様から最低の扱いを受ける我が身の哀れさや惨めさを甚く感じることが出来てとても萌えるわけです。

 馴染みの女王様方はその点をご存知ですから、そんな扱いをして下さいますし、初めての女王様には最初にちゃんと伝えておきます。

 [聖水はご褒美というより、罰とかお仕置とか、惨めだなぁとか哀れだねぇみたいな感じで戴きたいです] 

 てな感じのことをプレイ前に言っておくと、相手はプロの女王様ですから大体期待に答えて下さいます。

 ちょっと聖水関係の過去の体験を思い出してみました…
[聖水のいただき方 (1)]の続きを読む
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