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Mであること以外は普通の男です。読物、体験談、戯言の類を徒然なるままに…
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 M側にスイッチが入っている時でも,その中身は大きく分けると2パターンあります。その日によってというか,同じ日でも途中で切り替わったりすることもあります。

 それは,滅茶苦茶ハードに責められたいパターンと,うんと辱められたいパターンです。M男性は拘りの強い方が多そうですから,人によって千差万別だと思いますが,私の場合はこの二つに分けられそうです。

 ハードに責められたい時は,鞭,蹴り,ビンタ,針,踏み付け,窒息…,女王様のやりたい放題,身体に多少の痕が残ろうが平気でやっちゃって下さいって感じです。

鞭01
 女王様の言葉遣いも乱暴系で

「お許し下さい…だって??,バカ奴隷だな,お前は。今さら遅い! もっと泣け泣け!」

 こちらの哀願(なんて元々許されませんが)の隙も与えない,畳み掛けるような言葉責めと一緒に,鞭やビンタの乱打,蹴りの応酬が繰り返され,立てと言われても,もう膝に力が入らず床を這うだけ,鞭から逃げようとしても部屋の片隅に追い込まれ,また蹴りと踏み付けが延々と,お許し下さいの言葉も段々と弱く小さくなり,もう身体を丸めて只管耐えるだけ,部屋中に大きく響く女王様の笑い声を聞きながら,我が身の惨めさに涙して奴隷の身分を思い知る…。

 と,まあ次の日に身体中が大変な事になるんで,ここまで滅茶苦茶にしてもらうことはないですが,本当にボロボロにされたい気分の時ってたまにあるんですよ。
 そんな時は,ハード系の女王様に入ります。私のことをよくご存知の女王様なので,ハードに責められたいと言っておけば,それなりにたっぷり可愛がって下さいます(一応セーフワードも決めておきますけど)。

「本当に泣くまでやめないからね」

 って台詞に痺れてしまいます。何回か本当に泣いたことがありますね…(恥

 もう一つのパターンは次回に。
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