屈辱を味あわされ、とことん惨めな扱いを受ける。人間扱いされず物や家畜のように扱われる…、そんな願望の中で究極のものが便器かなと思ったりします。
女王様からの御褒美ではなく、躾けや罰や懲らしめのために強制的に便器を勤めさせられる。こういったシテュエーションです。
聖水までしか経験がありませんし、それ以上はいくらテンションが上ろうとも、実際に踏み出す自信も意志もありません。でも、妄想の中では無制限に踏み込んでしまってます。
そんな気分で書いたもので、フィクションですが,どうしてもスカ系の話が含まれます(と言うかそれが中心)。惨めさや屈辱に主眼を置いていますし,そんな細かい描写はありませんが,苦手な方や気分を害すると思われる方はどうぞ素通りして下さい。
多分、4回くらいで完結…かな?
では、more… からどうぞ
女王様からの御褒美ではなく、躾けや罰や懲らしめのために強制的に便器を勤めさせられる。こういったシテュエーションです。
聖水までしか経験がありませんし、それ以上はいくらテンションが上ろうとも、実際に踏み出す自信も意志もありません。でも、妄想の中では無制限に踏み込んでしまってます。
そんな気分で書いたもので、フィクションですが,どうしてもスカ系の話が含まれます(と言うかそれが中心)。惨めさや屈辱に主眼を置いていますし,そんな細かい描写はありませんが,苦手な方や気分を害すると思われる方はどうぞ素通りして下さい。
多分、4回くらいで完結…かな?
では、more… からどうぞ
プレイのワンシーン(R女王様):「電極」その2
(前回の続き)
「うぁー お許し下さい」
「まだ4だよ」
思わず大きな声が出ますが女王様は一向に気にされません。ここら辺りから私がうるさくするのでいつもタオルで猿轡をされます。
「もう1回聞くよ。オナニー何回したの?」
「1回だけ…」
「えっ、聞こえない」(多分聞こえています…)
タオルでうまく話せません。その間も電流がペニスを流れ、何本もの針を刺されているような痛みです。その痛みを何とかしようと身体をくねらすのですが無駄な抵抗です。
「1回だけです」
大声で叫んでやっと通じます。
縛られ天井から吊られてペニスに電流を流されてオナニーの回数を叫んでいる恥ずかしい姿が壁の鏡に映っています。
R女王様は苦し紛れに身体をくねらす様子が愉快で仕方がないといった感じで大きな声を上げて笑っておられます。
「1回だけ… ふーん」
私は首を縦に何度も振ります。でも、R女王様は冷たく笑って首を左右に振られます。
「そんなわけないでしょ! 淫乱マゾのお前が1回で済む訳ないわよ」
「ほんとです。あぁ電流緩めて…下さい」
「1ヶ月以上空いてるんだよ。オナニー1回なんて誰が信じるのよ!」
「電流…、お願いです。ほんとです。1回です…。緩めてください…」
「へぇー まだ嘘つくんだ」
(前回の続き)
「うぁー お許し下さい」
「まだ4だよ」
思わず大きな声が出ますが女王様は一向に気にされません。ここら辺りから私がうるさくするのでいつもタオルで猿轡をされます。
「もう1回聞くよ。オナニー何回したの?」
「1回だけ…」
「えっ、聞こえない」(多分聞こえています…)
タオルでうまく話せません。その間も電流がペニスを流れ、何本もの針を刺されているような痛みです。その痛みを何とかしようと身体をくねらすのですが無駄な抵抗です。
「1回だけです」
大声で叫んでやっと通じます。
縛られ天井から吊られてペニスに電流を流されてオナニーの回数を叫んでいる恥ずかしい姿が壁の鏡に映っています。
R女王様は苦し紛れに身体をくねらす様子が愉快で仕方がないといった感じで大きな声を上げて笑っておられます。
「1回だけ… ふーん」
私は首を縦に何度も振ります。でも、R女王様は冷たく笑って首を左右に振られます。
「そんなわけないでしょ! 淫乱マゾのお前が1回で済む訳ないわよ」
「ほんとです。あぁ電流緩めて…下さい」
「1ヶ月以上空いてるんだよ。オナニー1回なんて誰が信じるのよ!」
「電流…、お願いです。ほんとです。1回です…。緩めてください…」
「へぇー まだ嘘つくんだ」
プレイのワンシーン(R女王様):「電極」
低周波治療器で責められたことあります?
普段肩こりやら腰痛やら筋肉痛の治療やら疼痛緩和に使うものですが、使い方と使う場所によっては立派な責め道具というか拷問道具になります。
以前にも書いたと思うんですが結構辛いです。R女王様がことのほかこの低周波治療器のプレイ(電極プレイって呼んでます)がお好きでと言うか、R女王様以外では電極で責められたことはありません。
R女王様とのプレイでも、いきなりではなくて、何度かプレイを重ねてきて、お互いに電極で責めても大丈夫、R女王様なら電極を使われても大丈夫という状況に達してからです。初めてプレイする女王様とではちょっと怖いです。
責められる場所(電流を流される場所)はいつもペニスです。最初怖くて、せめて乳首でお願いしますと言ったら、心臓に近いからダメって言われました。だからペニスって…他にも場所はあると思うんですが…
「今日も電極使うよ。頑張ってね」
プレイ開始前におっしゃいます。痛くて辛くて快感には遠い感覚なんですが頷いてしまいます。
低周波治療器で責められたことあります?
普段肩こりやら腰痛やら筋肉痛の治療やら疼痛緩和に使うものですが、使い方と使う場所によっては立派な責め道具というか拷問道具になります。
以前にも書いたと思うんですが結構辛いです。R女王様がことのほかこの低周波治療器のプレイ(電極プレイって呼んでます)がお好きでと言うか、R女王様以外では電極で責められたことはありません。
R女王様とのプレイでも、いきなりではなくて、何度かプレイを重ねてきて、お互いに電極で責めても大丈夫、R女王様なら電極を使われても大丈夫という状況に達してからです。初めてプレイする女王様とではちょっと怖いです。
責められる場所(電流を流される場所)はいつもペニスです。最初怖くて、せめて乳首でお願いしますと言ったら、心臓に近いからダメって言われました。だからペニスって…他にも場所はあると思うんですが…
「今日も電極使うよ。頑張ってね」
プレイ開始前におっしゃいます。痛くて辛くて快感には遠い感覚なんですが頷いてしまいます。
屈辱のパターンでもお話したように、人間扱いされず物や家畜のように扱われたいという願望があるんですが、その中に、奴隷の意思など全く無視して、女王様同士で奴隷の売買や交換や譲渡が行なわれてしまうというのがあります。
クラブ経験しかない私にとっては、実際こんな目に遭うことはないと思われますが、まあ妄想の世界ですから…
------------------------------------
一本鞭の恐怖に怯えながら、御趣味や嗜好品等を覚え、ただ只管喜んでいただくために一生懸命お仕えしてきた女王様から、ある日突然宣言されます。
「お前を売り飛ばすことにした」
とか
「○○様の奴隷と交換することにした」
あるいは
「××様に譲ることにした」
奴隷の身分は女王様のお気持ち次第とは言え、やはり辛く惨めです。
粗相をした覚えもなければお怒りを買った覚えもない。記憶を辿っても思い当たる節もなく驚きを隠せない奴隷に女王様の言葉は続きます。
「次の奴隷市でオークションに掛けるわよ。買い手がつかないと悲惨よねぇ」
「お前を買って下さる方が品定めにお見えだからせいぜい頑張んなさい」
「○○様の奴隷はとても優秀なの。比べられたら酷い目に遭うでしょうね」
「××様は、私と違って凄く残酷な女王様だから覚悟しておいた方がいいわ」
奴隷の気持ちは驚きと落胆と不安で一杯です。何とか思い直していただけないかと女王様を見上げます。

「なに? 不服なの?」
「奴隷のくせに文句があるの?」
「理由が知りたいの?」
「自分で満足の行く奴隷だったと思ってるの?」
「ずっと飼ってもらえると思ってたの?」
せめて理由だけも知りたいと願う奴隷に女王様はおっしゃいます。
「知りたいの?」
「……」
「じゃ教えてあげる。 だって飽きちゃったんだもん。 あははは…」
------------------------------------
まあ、クラブの女王様は、様々な嗜好のM男性をお相手に毎日プレイされておられますし、こちらは毎日通うわけでもありませんから、飽きられたりはしないと思うのですが、プレイのたびに少しずつでも出来ることを増やして行きたいと思う今日この頃です。
お仕事ですから「もう来ないでね」なんて言われることもないでしょうが、お互いに気持ちよく楽しくプレイできるように日々精進したいものです。(って,どんな精進なんだ。できるのか…)
クラブ経験しかない私にとっては、実際こんな目に遭うことはないと思われますが、まあ妄想の世界ですから…
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一本鞭の恐怖に怯えながら、御趣味や嗜好品等を覚え、ただ只管喜んでいただくために一生懸命お仕えしてきた女王様から、ある日突然宣言されます。
「お前を売り飛ばすことにした」
とか
「○○様の奴隷と交換することにした」
あるいは
「××様に譲ることにした」
奴隷の身分は女王様のお気持ち次第とは言え、やはり辛く惨めです。
粗相をした覚えもなければお怒りを買った覚えもない。記憶を辿っても思い当たる節もなく驚きを隠せない奴隷に女王様の言葉は続きます。
「次の奴隷市でオークションに掛けるわよ。買い手がつかないと悲惨よねぇ」
「お前を買って下さる方が品定めにお見えだからせいぜい頑張んなさい」
「○○様の奴隷はとても優秀なの。比べられたら酷い目に遭うでしょうね」
「××様は、私と違って凄く残酷な女王様だから覚悟しておいた方がいいわ」
奴隷の気持ちは驚きと落胆と不安で一杯です。何とか思い直していただけないかと女王様を見上げます。

「なに? 不服なの?」
「奴隷のくせに文句があるの?」
「理由が知りたいの?」
「自分で満足の行く奴隷だったと思ってるの?」
「ずっと飼ってもらえると思ってたの?」
せめて理由だけも知りたいと願う奴隷に女王様はおっしゃいます。
「知りたいの?」
「……」
「じゃ教えてあげる。 だって飽きちゃったんだもん。 あははは…」
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まあ、クラブの女王様は、様々な嗜好のM男性をお相手に毎日プレイされておられますし、こちらは毎日通うわけでもありませんから、飽きられたりはしないと思うのですが、プレイのたびに少しずつでも出来ることを増やして行きたいと思う今日この頃です。
お仕事ですから「もう来ないでね」なんて言われることもないでしょうが、お互いに気持ちよく楽しくプレイできるように日々精進したいものです。(って,どんな精進なんだ。できるのか…)
前回の続きです。
もう一つの、辱められたい方のパターンですが、恥辱の限りを尽くされ屈辱にまみれたいというような感じです。小難しいことを言ってますが、要するに物理的な痛みには拘らず、うんと恥ずかしい目に遭わされたいということです。こういう気分のときもあります。
物や家畜のように扱われたり、普通の人間として(或いは男として)とても出来ないようなことを強制的にやらされてみたいと。
手近なところで思い浮かぶのは、女王様に見られながらの強制的にオナニーで、お許しがないと逝かせてもらえないとか、浣腸されて排泄するところを見られて笑われるとか、
椅子や座布団、灰皿として使われたり、ハイヒールやブーツを舐めて磨かせられる、とかがポピュラーなところでしょうか。
便器代わりに使われるというのもその類かも知れませんが、これは御褒美になる場合もあるので普通の使われ方では屈辱の類にはなりません。
洗面器か何かに溜められた女王様の御聖水に四つん這いで顔を浸け、後頭部をヒールで踏み付けられながら全部飲み干すまで、いくら苦しくても顔を上げることが出来ないような状況が望ましいです。
唾液も、女王様が奴隷の口にトロリと垂らして下さる場合は御褒美に近いものがあります。そうではなく、ぺっという感じで顔に吐き掛けられたり、床に吐き捨てられた唾液を舐めさせられるパターンが望ましいです。
これらも女王様が複数、それもそこそこの数(5人とか10人とか)おられる方がより屈辱感が増します。大勢の女王様方にグルッと取り囲まれ、罵声を浴びながら行なう強制オナニーや強制排泄を思い浮かべたり、女王様方が次々と床に唾を吐き捨てられ、私は四つん這いになって一つ一つ舐め取って行きます。女王様は口々に,
「ほら、今度はこっち」
「まだ残ってるじゃない」
髪の毛を掴まれて顔ごと床にゴシゴシと、
「あっははは,まるで雑巾ね」
などとおっしゃる… なんて考えただけで堪らなくなります。
最近、この恥ずかしい目に遭いたいパターンでよく妄想するのは女装のプレイです
女装したことはあるんですが、女装でプレイしたことはないです。飽くまでも妄想です。
女王様の命令で女装をします。それも下着から化粧、ウィッグまでの完全女装です。服装は派手な方がいいです。マイクロミニにラメ入りのキラキラのストッキング、10cm位ありそうな真赤なピンヒールみたいな、誰もが振り返るような恥ずかしい服装で買い物に行かされる…てなパターンです。
(これ書きながら妄想が増殖してます…)
買ってくる物も女性用の下着だったり生理用品だったり、男としては恥ずかしい物を買わされます。女性の若い店員さんが多い店をわざわざ指定され、
「領収書も貰ってくるのよ」
「え、領収書ですか…」
「そう、お店の若い女性に『領収書を書いてください』って頼むの」
「そ、そんな…」
「お前の姿形をじっくり見て貰いなさい」
「うぅ…」
「そうだ、領収書の宛名は『女装マゾ奴隷○○』って書いて貰うのよ」
「あぁ、お許し…」
「早く行くの! それとも蹴り出されたい?」
…すみません。いつもの妄想癖が出てしまいました。
以前と比べると、鞭にしてもビンタにしても打たれ弱くなったような気がして、苦痛よりも屈辱系に流れて行くのではないかと懸念?しております。
と言いましても、実際に、女装で(女装でなくても)プレイ中、クラブの外へは絶対に出られません。これだけはいくら女王様の御命令でも無理です。
クラブ内の『お散歩』なら大いに萌えますが…。
注! で,女装姿見たいです? 誰の?って、私のです。まあ、お目汚しにならない程度のものに絞ってますが、ご気分を悪くされる場合もあろうかと思いますので、自己責任で more… から閲覧下さい。期間限定で編集なしです。しばらくしたらフィルターかけます…。
more…のクリック、勇気いるだろうなぁ…
もう一つの、辱められたい方のパターンですが、恥辱の限りを尽くされ屈辱にまみれたいというような感じです。小難しいことを言ってますが、要するに物理的な痛みには拘らず、うんと恥ずかしい目に遭わされたいということです。こういう気分のときもあります。
物や家畜のように扱われたり、普通の人間として(或いは男として)とても出来ないようなことを強制的にやらされてみたいと。
手近なところで思い浮かぶのは、女王様に見られながらの強制的にオナニーで、お許しがないと逝かせてもらえないとか、浣腸されて排泄するところを見られて笑われるとか、

椅子や座布団、灰皿として使われたり、ハイヒールやブーツを舐めて磨かせられる、とかがポピュラーなところでしょうか。
便器代わりに使われるというのもその類かも知れませんが、これは御褒美になる場合もあるので普通の使われ方では屈辱の類にはなりません。
洗面器か何かに溜められた女王様の御聖水に四つん這いで顔を浸け、後頭部をヒールで踏み付けられながら全部飲み干すまで、いくら苦しくても顔を上げることが出来ないような状況が望ましいです。
唾液も、女王様が奴隷の口にトロリと垂らして下さる場合は御褒美に近いものがあります。そうではなく、ぺっという感じで顔に吐き掛けられたり、床に吐き捨てられた唾液を舐めさせられるパターンが望ましいです。
これらも女王様が複数、それもそこそこの数(5人とか10人とか)おられる方がより屈辱感が増します。大勢の女王様方にグルッと取り囲まれ、罵声を浴びながら行なう強制オナニーや強制排泄を思い浮かべたり、女王様方が次々と床に唾を吐き捨てられ、私は四つん這いになって一つ一つ舐め取って行きます。女王様は口々に,
「ほら、今度はこっち」
「まだ残ってるじゃない」
髪の毛を掴まれて顔ごと床にゴシゴシと、
「あっははは,まるで雑巾ね」
などとおっしゃる… なんて考えただけで堪らなくなります。
最近、この恥ずかしい目に遭いたいパターンでよく妄想するのは女装のプレイです
女装したことはあるんですが、女装でプレイしたことはないです。飽くまでも妄想です。
女王様の命令で女装をします。それも下着から化粧、ウィッグまでの完全女装です。服装は派手な方がいいです。マイクロミニにラメ入りのキラキラのストッキング、10cm位ありそうな真赤なピンヒールみたいな、誰もが振り返るような恥ずかしい服装で買い物に行かされる…てなパターンです。
(これ書きながら妄想が増殖してます…)
買ってくる物も女性用の下着だったり生理用品だったり、男としては恥ずかしい物を買わされます。女性の若い店員さんが多い店をわざわざ指定され、
「領収書も貰ってくるのよ」
「え、領収書ですか…」
「そう、お店の若い女性に『領収書を書いてください』って頼むの」
「そ、そんな…」
「お前の姿形をじっくり見て貰いなさい」
「うぅ…」
「そうだ、領収書の宛名は『女装マゾ奴隷○○』って書いて貰うのよ」
「あぁ、お許し…」
「早く行くの! それとも蹴り出されたい?」
…すみません。いつもの妄想癖が出てしまいました。
以前と比べると、鞭にしてもビンタにしても打たれ弱くなったような気がして、苦痛よりも屈辱系に流れて行くのではないかと懸念?しております。
と言いましても、実際に、女装で(女装でなくても)プレイ中、クラブの外へは絶対に出られません。これだけはいくら女王様の御命令でも無理です。
クラブ内の『お散歩』なら大いに萌えますが…。
注! で,女装姿見たいです? 誰の?って、私のです。まあ、お目汚しにならない程度のものに絞ってますが、ご気分を悪くされる場合もあろうかと思いますので、自己責任で more… から閲覧下さい。期間限定で編集なしです。しばらくしたらフィルターかけます…。
more…のクリック、勇気いるだろうなぁ…
M側にスイッチが入っている時でも,その中身は大きく分けると2パターンあります。その日によってというか,同じ日でも途中で切り替わったりすることもあります。
それは,滅茶苦茶ハードに責められたいパターンと,うんと辱められたいパターンです。M男性は拘りの強い方が多そうですから,人によって千差万別だと思いますが,私の場合はこの二つに分けられそうです。
ハードに責められたい時は,鞭,蹴り,ビンタ,針,踏み付け,窒息…,女王様のやりたい放題,身体に多少の痕が残ろうが平気でやっちゃって下さいって感じです。

女王様の言葉遣いも乱暴系で
「お許し下さい…だって??,バカ奴隷だな,お前は。今さら遅い! もっと泣け泣け!」
こちらの哀願(なんて元々許されませんが)の隙も与えない,畳み掛けるような言葉責めと一緒に,鞭やビンタの乱打,蹴りの応酬が繰り返され,立てと言われても,もう膝に力が入らず床を這うだけ,鞭から逃げようとしても部屋の片隅に追い込まれ,また蹴りと踏み付けが延々と,お許し下さいの言葉も段々と弱く小さくなり,もう身体を丸めて只管耐えるだけ,部屋中に大きく響く女王様の笑い声を聞きながら,我が身の惨めさに涙して奴隷の身分を思い知る…。
と,まあ次の日に身体中が大変な事になるんで,ここまで滅茶苦茶にしてもらうことはないですが,本当にボロボロにされたい気分の時ってたまにあるんですよ。
そんな時は,ハード系の女王様に入ります。私のことをよくご存知の女王様なので,ハードに責められたいと言っておけば,それなりにたっぷり可愛がって下さいます(一応セーフワードも決めておきますけど)。
「本当に泣くまでやめないからね」
って台詞に痺れてしまいます。何回か本当に泣いたことがありますね…(恥
もう一つのパターンは次回に。
それは,滅茶苦茶ハードに責められたいパターンと,うんと辱められたいパターンです。M男性は拘りの強い方が多そうですから,人によって千差万別だと思いますが,私の場合はこの二つに分けられそうです。
ハードに責められたい時は,鞭,蹴り,ビンタ,針,踏み付け,窒息…,女王様のやりたい放題,身体に多少の痕が残ろうが平気でやっちゃって下さいって感じです。

女王様の言葉遣いも乱暴系で
「お許し下さい…だって??,バカ奴隷だな,お前は。今さら遅い! もっと泣け泣け!」
こちらの哀願(なんて元々許されませんが)の隙も与えない,畳み掛けるような言葉責めと一緒に,鞭やビンタの乱打,蹴りの応酬が繰り返され,立てと言われても,もう膝に力が入らず床を這うだけ,鞭から逃げようとしても部屋の片隅に追い込まれ,また蹴りと踏み付けが延々と,お許し下さいの言葉も段々と弱く小さくなり,もう身体を丸めて只管耐えるだけ,部屋中に大きく響く女王様の笑い声を聞きながら,我が身の惨めさに涙して奴隷の身分を思い知る…。
と,まあ次の日に身体中が大変な事になるんで,ここまで滅茶苦茶にしてもらうことはないですが,本当にボロボロにされたい気分の時ってたまにあるんですよ。
そんな時は,ハード系の女王様に入ります。私のことをよくご存知の女王様なので,ハードに責められたいと言っておけば,それなりにたっぷり可愛がって下さいます(一応セーフワードも決めておきますけど)。
「本当に泣くまでやめないからね」
って台詞に痺れてしまいます。何回か本当に泣いたことがありますね…(恥
もう一つのパターンは次回に。
プレイのワンシーン(M女王様):「灰皿」
女王様で煙草を吸われる方は多いように思います。普段は吸わないけれど、プレイの時だけという方もおられるかも知れません。
私は喫煙しませんけど、女王様がお吸いになるのは全然構いません。と言うか、煙草の煙や火はプレイのツールとしても使えますし、随分怖い(本当はMとして嬉しい…)目にも合ってます。
M女王様も煙草をお吸いになります。随分と前のことですが、ホテルの一室でプレイをした時でした。女王様は椅子に腰掛けられて、私はその前で床に正座しています。
M女王様がテーブルの上の煙草ケースから煙草を一本抜かれて口にされました。私は直ぐにライターを手にして火をお点けしました。女王様は「よく気がついたね」というような感じで微笑まれました。
私は結構こんなシテュエーションが好きだったりします。女王様にお仕えする小間使いやメイドになったような気分になります。
M女王様はベッドに移られ腰を下ろされました。私も四つん這いで女王様の前に移動します。女王様は暫く無言で煙草を燻らせておられましたが、
「何で灰皿を持ってこないの?」
ときつい口調でおっしゃいます。私は慌ててテーブルの灰皿を取りに行こうとしました。
「今頃取りに行っても遅いよ」
私は水をすくう時のように両手を合わせて灰皿代わりに差し出しました。M女王様は満足そうに手の平に灰を落とされます。
暫くして、私の顔をじっと見ておっしゃいました。

「どこで消そうかなぁ…、手の平で消してもいい?」
私は慌てて首を振ります。そんな恐ろしい…
「灰皿持ってこなかったお前が悪いのよ」
「お許し下さい…」
「いやよ。 お前の身体で消す。 どこがいいか考えなさい」
「……」
こんなことを言われながらも恥ずかしながらペニスは大きくなってます。
その頃の私は、煙草で身体を突付かれたことは何度かありましたが、押し付けて消される経験はありませんでした。火傷の痕はかなり残るはずです。下手すると消えない傷になるかも知れません。そこまでの覚悟はありませんでした。
「早くしないと手で消すよ。それともここで消す?」
ヒールの先でペニスを軽く蹴られます。
「あぁ…」
私は諦めて上を向き口を大きく開けて舌を出しました。以前に舌はそんなに熱く感じないと聞いたことがあったからです。皮膚よりましか…て感じでした。そして、舌の真ん中をへこませて少し唾液を溜めました。
M女王様はニコッとお笑いになると、何の躊躇もなく煙草を私の舌に押し付けられました。
「そんなに熱くなかったよねぇ?」
「は、はい」
と返事しましたが結構熱かったです。でも、唾液のおかげか全然火傷になりませんでした。押し付けられる瞬間の恐怖と女王様の冷酷な笑顔がたまりませんでした。
そのあと口の中を洗ってくるように言われて、四つん這いで洗面所へ向かった時に、手についていた煙草の灰で床を汚してしまい、またお仕置きされました。
女王様で煙草を吸われる方は多いように思います。普段は吸わないけれど、プレイの時だけという方もおられるかも知れません。
私は喫煙しませんけど、女王様がお吸いになるのは全然構いません。と言うか、煙草の煙や火はプレイのツールとしても使えますし、随分怖い(本当はMとして嬉しい…)目にも合ってます。
M女王様も煙草をお吸いになります。随分と前のことですが、ホテルの一室でプレイをした時でした。女王様は椅子に腰掛けられて、私はその前で床に正座しています。
M女王様がテーブルの上の煙草ケースから煙草を一本抜かれて口にされました。私は直ぐにライターを手にして火をお点けしました。女王様は「よく気がついたね」というような感じで微笑まれました。
私は結構こんなシテュエーションが好きだったりします。女王様にお仕えする小間使いやメイドになったような気分になります。
M女王様はベッドに移られ腰を下ろされました。私も四つん這いで女王様の前に移動します。女王様は暫く無言で煙草を燻らせておられましたが、
「何で灰皿を持ってこないの?」
ときつい口調でおっしゃいます。私は慌ててテーブルの灰皿を取りに行こうとしました。
「今頃取りに行っても遅いよ」
私は水をすくう時のように両手を合わせて灰皿代わりに差し出しました。M女王様は満足そうに手の平に灰を落とされます。
暫くして、私の顔をじっと見ておっしゃいました。

「どこで消そうかなぁ…、手の平で消してもいい?」
私は慌てて首を振ります。そんな恐ろしい…
「灰皿持ってこなかったお前が悪いのよ」
「お許し下さい…」
「いやよ。 お前の身体で消す。 どこがいいか考えなさい」
「……」
こんなことを言われながらも恥ずかしながらペニスは大きくなってます。
その頃の私は、煙草で身体を突付かれたことは何度かありましたが、押し付けて消される経験はありませんでした。火傷の痕はかなり残るはずです。下手すると消えない傷になるかも知れません。そこまでの覚悟はありませんでした。
「早くしないと手で消すよ。それともここで消す?」
ヒールの先でペニスを軽く蹴られます。
「あぁ…」
私は諦めて上を向き口を大きく開けて舌を出しました。以前に舌はそんなに熱く感じないと聞いたことがあったからです。皮膚よりましか…て感じでした。そして、舌の真ん中をへこませて少し唾液を溜めました。
M女王様はニコッとお笑いになると、何の躊躇もなく煙草を私の舌に押し付けられました。
「そんなに熱くなかったよねぇ?」
「は、はい」
と返事しましたが結構熱かったです。でも、唾液のおかげか全然火傷になりませんでした。押し付けられる瞬間の恐怖と女王様の冷酷な笑顔がたまりませんでした。
そのあと口の中を洗ってくるように言われて、四つん這いで洗面所へ向かった時に、手についていた煙草の灰で床を汚してしまい、またお仕置きされました。
プレイのワンシーン(A女王様):「蝋燭2」
蝋燭では他にも刺激的で怖いプレイがありました。これはA女王様とのプレイでした。
この時は両手を合わせ万歳したような状態で縛られて仰向けに寝ていました。 亀頭全体を蝋で覆われて、チン拓を取るときのような状態にされています。それだけでも充分に拷問に近い責めですが、それで終わりにして下さらず、A女王様はティシュでこよりを作ると、亀頭の先に当てさらに上から蝋で固めてしまわれました。
「ペニス蝋燭の出来上がり」
笑いながらおっしゃいます。
お使いの蝋燭は垂らすと血のような色になるA女王様ご愛用のものです。
ペニスは全体が真赤な蝋で覆われ、確かに蝋燭のようにも見えます。先端にティッシュで作られた芯までついています。時々ピクッと小さく脈打ちます。
「どこまで我慢できるかしら」
そう言いながらティッシュの先に火を点けられます。
ティッシュにも蝋が染み込んでいて一気に燃えることもなく、じわじわと燃えていきます。A女王様は、きれいきれいと喜んでおられました。
最初のうちは、ティッシュが燃えていても、ペニス全体がじんわり暖く感じる程度でしたが、芯の部分が残り少なくなって、亀頭を覆っている蝋を溶かし出すと、亀頭そのものが猛烈に熱くなり、また、溶けた蝋がペニスの付け根や睾丸から皮膚の薄いアナルの辺りまで流れ出し、非常に辛い責めでした。
「ほら、早く消さないと火傷するよ」
私は縛られていて消せません。
A女王様は笑いながら、
「手が使えないんだったら口があるでしょ」
とおっしゃいます。
私は首を持ち上げて必死に息を吹きかけますが、悲しいかなペニスにまでは全然届きません。ほんの僅か炎が揺れる程度です。必死になって息を吹きかけている私の姿はさぞや滑稽で惨めだったと思います。泣きそうな顔の私を見てA女王様は大笑いをされていました。
<あぁ、このままでは亀頭が燃え上がる…>
と思った瞬間に、A女王様がふっと一息で消して下さいました。火が消えたのを見ると全身の力が抜けてしまいました。
実は亀頭を中心にペニスに感じる熱さがどんどん増していくとき、ちょっと逝きそうになってました…。
蝋燭では他にも刺激的で怖いプレイがありました。これはA女王様とのプレイでした。
この時は両手を合わせ万歳したような状態で縛られて仰向けに寝ていました。 亀頭全体を蝋で覆われて、チン拓を取るときのような状態にされています。それだけでも充分に拷問に近い責めですが、それで終わりにして下さらず、A女王様はティシュでこよりを作ると、亀頭の先に当てさらに上から蝋で固めてしまわれました。
「ペニス蝋燭の出来上がり」
笑いながらおっしゃいます。
お使いの蝋燭は垂らすと血のような色になるA女王様ご愛用のものです。
ペニスは全体が真赤な蝋で覆われ、確かに蝋燭のようにも見えます。先端にティッシュで作られた芯までついています。時々ピクッと小さく脈打ちます。
「どこまで我慢できるかしら」
そう言いながらティッシュの先に火を点けられます。
ティッシュにも蝋が染み込んでいて一気に燃えることもなく、じわじわと燃えていきます。A女王様は、きれいきれいと喜んでおられました。
最初のうちは、ティッシュが燃えていても、ペニス全体がじんわり暖く感じる程度でしたが、芯の部分が残り少なくなって、亀頭を覆っている蝋を溶かし出すと、亀頭そのものが猛烈に熱くなり、また、溶けた蝋がペニスの付け根や睾丸から皮膚の薄いアナルの辺りまで流れ出し、非常に辛い責めでした。
「ほら、早く消さないと火傷するよ」
私は縛られていて消せません。
A女王様は笑いながら、
「手が使えないんだったら口があるでしょ」
とおっしゃいます。
私は首を持ち上げて必死に息を吹きかけますが、悲しいかなペニスにまでは全然届きません。ほんの僅か炎が揺れる程度です。必死になって息を吹きかけている私の姿はさぞや滑稽で惨めだったと思います。泣きそうな顔の私を見てA女王様は大笑いをされていました。
<あぁ、このままでは亀頭が燃え上がる…>
と思った瞬間に、A女王様がふっと一息で消して下さいました。火が消えたのを見ると全身の力が抜けてしまいました。
実は亀頭を中心にペニスに感じる熱さがどんどん増していくとき、ちょっと逝きそうになってました…。
プレイのワンシーン(R女王様):「蝋燭」
先日、久しぶりにクラブでプレイをしてきました。いつも相手して下さるお馴染のR女王様です。ちょっと刺激的というか辛いというか初めての経験をしてきました。
蝋燭なんですが、
今までに、普通に身体に垂らされる、ペニスに垂らされる、チン拓を採られる、舌に垂らされる…等々の経験があります。
プレイ用の蝋燭であっても垂らされる高さによって熱さもかなり変ってきます。R女王様は容赦なく(と言っても、火傷のこととかは考えておられますが)直ぐ近くから垂らされて、私が熱がるのを楽しまれるのがいつもです。

仰向けに寝転ぶように言われ,R女王様が私の太腿の上にどかんとお座りになります。
「さぁ、我慢できるかな?」
と蝋燭をペニスに近づけてこられました。
両足の上に座られているだけでなく、両手を頭の後ろで縛られているので逃げられません。
テンションも上っている中ですし、過去にも亀頭に垂らされたり、チン拓を採られたりしていますから、辛いとは言えど何とか耐えられると思っていました。
でも、甘かったです。今回は違いました。
R女王様は勃起した私のペニスの先の穴、尿道孔を2本の指でぐっと開かれるのです。
「穴の中に垂らすからね。熱いよ、すごく」
これを聞いた時はテンションがいくら上ってるとは言え、
「そ、そんな…」
って感じでした。
でも、脅しだけでなく本当に垂らされました。
亀頭への蝋燭でも物凄く熱くて叫び続けなのに、これはもっと熱かったです。ペニスの中心を貫くような熱さでした。
ポトポトと垂らしては、ペニスを揉みしだいて、尿道孔の中に垂れた蝋を搾り出し、穴を押し広げてまた垂らす…これの繰り返しです。
お許し下さいの連続でした。何回垂らされたか分かりませんが、最後の仕上げに亀頭全体を蝋で覆われてしまいました。
「こうしとけば我慢汁で床を汚さないでしょ」
R女王様、とても残酷です。
先日、久しぶりにクラブでプレイをしてきました。いつも相手して下さるお馴染のR女王様です。ちょっと刺激的というか辛いというか初めての経験をしてきました。
蝋燭なんですが、
今までに、普通に身体に垂らされる、ペニスに垂らされる、チン拓を採られる、舌に垂らされる…等々の経験があります。
プレイ用の蝋燭であっても垂らされる高さによって熱さもかなり変ってきます。R女王様は容赦なく(と言っても、火傷のこととかは考えておられますが)直ぐ近くから垂らされて、私が熱がるのを楽しまれるのがいつもです。

仰向けに寝転ぶように言われ,R女王様が私の太腿の上にどかんとお座りになります。
「さぁ、我慢できるかな?」
と蝋燭をペニスに近づけてこられました。
両足の上に座られているだけでなく、両手を頭の後ろで縛られているので逃げられません。
テンションも上っている中ですし、過去にも亀頭に垂らされたり、チン拓を採られたりしていますから、辛いとは言えど何とか耐えられると思っていました。
でも、甘かったです。今回は違いました。
R女王様は勃起した私のペニスの先の穴、尿道孔を2本の指でぐっと開かれるのです。
「穴の中に垂らすからね。熱いよ、すごく」
これを聞いた時はテンションがいくら上ってるとは言え、
「そ、そんな…」
って感じでした。
でも、脅しだけでなく本当に垂らされました。
亀頭への蝋燭でも物凄く熱くて叫び続けなのに、これはもっと熱かったです。ペニスの中心を貫くような熱さでした。
ポトポトと垂らしては、ペニスを揉みしだいて、尿道孔の中に垂れた蝋を搾り出し、穴を押し広げてまた垂らす…これの繰り返しです。
お許し下さいの連続でした。何回垂らされたか分かりませんが、最後の仕上げに亀頭全体を蝋で覆われてしまいました。
「こうしとけば我慢汁で床を汚さないでしょ」
R女王様、とても残酷です。
ずっとという訳ではありませんが、私は長く関西に在住していて、周りの人間も多くが関西人ですから会話は殆ど関西弁です。東京にも住んでいた関係で、相手によっては標準語に変わることもあります。
関西と言えど、これがクラブでのプレイとなるとほぼ標準語で行なわれます。プレイ中にバリバリの関西弁を使う女王様には、お目にかかったことはありません。
プレイ終了後のまったりとした時間には普通に関西弁で会話してるんですけどね。やっぱりプレイが関西弁では気が抜けるというか、気合が入らないというか、そんな感じなのでしょうか。
でも、女王様の言葉が関西弁でもいいかなと思う時もあります。
関西在住の人でもそれは嫌だという人もおられるかも知れませんが、何だか素に近い女王様とプレイしているような、そんな気になるのではないかと思うのは私だけでしょうか?
…そうですか、私だけですか。よく分かりました。
あ、勿論M男は標準語で尊敬語で丁寧語で謙譲語です。でないとプレイになりません。
<プレイの導入部>
「随分長く来なかったわね。どうしてたの?」
「申し訳ございません。仕事が忙しくて…」
「何言ってるの。本当は私にお仕置きされるのが怖かったんでしょ」
「いえ、本当に仕事が…」
「まあいいわ。来なかった分たっぷり可愛がってあげるから覚悟しなさい」
これはこんな感じでしょうか… ↓
「えらい長いこと来んかったな。どうしてたんや?」
「申し訳ございません。仕事が忙しくて…」
「何言うてんねん。ほんまはウチにお仕置きされんのが怖かったんやろ」
「いえ、本当に仕事が…」
「まあええわ。来んかった分たっぷり可愛がったるさかい覚悟しいや」
<プレイの真ん中あたり>
「あらら、どうしてペニスが起ってるの? 言ってごらん」
「女王様に苛めていただいて興奮して…」
「苛められて興奮するの。マゾって本当にどうしようもないわね」
これはこうなるでしょうか… ↓
「あれ、なんでチンポ起ってんねん? 言うてみ」
「女王様に苛めていただいて興奮して…」
「苛められて興奮するんか。マゾてほんまにどうしようもないなぁ」
<プレイの最終段階>
「じゃあ自分でやってごらん。恥ずかしいところ見ていて上げるからね」
「はい、どうぞご覧になって下さい」
「勝手に逝かないでよ。お許しなしに逝っちゃったらどんな目に合うか分かってるわよね」
「はい」
「あれっ、もう逝きそうなんじゃないの?」
「あぁ、逝かせていただいてよろしいでしょうか?」
「ダメ!」
これはこうですね… ↓
「ほな自分でやってみ。恥ずかしいとこ見てたるからな」
「はい、どうぞご覧になって下さい」
「勝手に逝くんやないで。お許しなしで逝ってしもたらどんな目に合うか分かってるやろな」
「はい」
「あれぇ、もう逝きそうなんとちゃうか?」
「あぁ、逝かせていただいてよろしいでしょうか?」
「あかん!」
やっぱり関西弁では逝けませんでしょうか。私は逝けそうな気がしますが…
関西と言えど、これがクラブでのプレイとなるとほぼ標準語で行なわれます。プレイ中にバリバリの関西弁を使う女王様には、お目にかかったことはありません。
プレイ終了後のまったりとした時間には普通に関西弁で会話してるんですけどね。やっぱりプレイが関西弁では気が抜けるというか、気合が入らないというか、そんな感じなのでしょうか。
でも、女王様の言葉が関西弁でもいいかなと思う時もあります。
関西在住の人でもそれは嫌だという人もおられるかも知れませんが、何だか素に近い女王様とプレイしているような、そんな気になるのではないかと思うのは私だけでしょうか?
…そうですか、私だけですか。よく分かりました。
あ、勿論M男は標準語で尊敬語で丁寧語で謙譲語です。でないとプレイになりません。
<プレイの導入部>
「随分長く来なかったわね。どうしてたの?」
「申し訳ございません。仕事が忙しくて…」
「何言ってるの。本当は私にお仕置きされるのが怖かったんでしょ」
「いえ、本当に仕事が…」
「まあいいわ。来なかった分たっぷり可愛がってあげるから覚悟しなさい」
これはこんな感じでしょうか… ↓
「えらい長いこと来んかったな。どうしてたんや?」
「申し訳ございません。仕事が忙しくて…」
「何言うてんねん。ほんまはウチにお仕置きされんのが怖かったんやろ」
「いえ、本当に仕事が…」
「まあええわ。来んかった分たっぷり可愛がったるさかい覚悟しいや」
<プレイの真ん中あたり>
「あらら、どうしてペニスが起ってるの? 言ってごらん」
「女王様に苛めていただいて興奮して…」
「苛められて興奮するの。マゾって本当にどうしようもないわね」
これはこうなるでしょうか… ↓
「あれ、なんでチンポ起ってんねん? 言うてみ」
「女王様に苛めていただいて興奮して…」
「苛められて興奮するんか。マゾてほんまにどうしようもないなぁ」
<プレイの最終段階>
「じゃあ自分でやってごらん。恥ずかしいところ見ていて上げるからね」
「はい、どうぞご覧になって下さい」
「勝手に逝かないでよ。お許しなしに逝っちゃったらどんな目に合うか分かってるわよね」
「はい」
「あれっ、もう逝きそうなんじゃないの?」
「あぁ、逝かせていただいてよろしいでしょうか?」
「ダメ!」
これはこうですね… ↓
「ほな自分でやってみ。恥ずかしいとこ見てたるからな」
「はい、どうぞご覧になって下さい」
「勝手に逝くんやないで。お許しなしで逝ってしもたらどんな目に合うか分かってるやろな」
「はい」
「あれぇ、もう逝きそうなんとちゃうか?」
「あぁ、逝かせていただいてよろしいでしょうか?」
「あかん!」
やっぱり関西弁では逝けませんでしょうか。私は逝けそうな気がしますが…
お仕置好き…
なんて言葉があるのかどうか分かりませんが、女王様から冷たく「お仕置だね」と言われるシチュエーションにゾクゾクします。
それも、たとえクラブでのプレイであっても、多少のこだわりがあって、いきなり厳しく責められるのではなくて、『命令→粗相→怒り→お仕置』という流れがあった方がより萌えます。
女王様のおっしゃる通りに出来なかったとか、ご奉仕にご満足いただけなかったとか、些細なことに難癖つけられてとか、無理難題を押し付けられてとか、理由は何でもいいんですが、
「こんなことも出来ないの!」
「何度教えたら覚えられるの!」
「私、こんなことやれって言ったかしら?」
「誰がそんなことしていいって言った?」
「お前、それで出来たつもり?」

などという女王様のセリフに続いて、
「お仕置だね」
これで一気にテンションが上ってしまいます。
そのあと、
「誰が悪いの? 言ってごらん」
「お前は身体で覚えないと何一つ出来ないのよねぇ」
「粗相したらどんな目に合うのかたっぷり分からせてあげる」
「いくら泣いてもダメよ」
と続き、一通りのお仕置きが終了後、女王様は息も絶え絶えの私を見下ろし微笑みながら、
「次はこんな程度じゃすまないからね」
このセリフで、私は昇天って感じです。
なんて言葉があるのかどうか分かりませんが、女王様から冷たく「お仕置だね」と言われるシチュエーションにゾクゾクします。
それも、たとえクラブでのプレイであっても、多少のこだわりがあって、いきなり厳しく責められるのではなくて、『命令→粗相→怒り→お仕置』という流れがあった方がより萌えます。
女王様のおっしゃる通りに出来なかったとか、ご奉仕にご満足いただけなかったとか、些細なことに難癖つけられてとか、無理難題を押し付けられてとか、理由は何でもいいんですが、
「こんなことも出来ないの!」
「何度教えたら覚えられるの!」
「私、こんなことやれって言ったかしら?」
「誰がそんなことしていいって言った?」
「お前、それで出来たつもり?」

などという女王様のセリフに続いて、
「お仕置だね」
これで一気にテンションが上ってしまいます。
そのあと、
「誰が悪いの? 言ってごらん」
「お前は身体で覚えないと何一つ出来ないのよねぇ」
「粗相したらどんな目に合うのかたっぷり分からせてあげる」
「いくら泣いてもダメよ」
と続き、一通りのお仕置きが終了後、女王様は息も絶え絶えの私を見下ろし微笑みながら、
「次はこんな程度じゃすまないからね」
このセリフで、私は昇天って感じです。




